きれいな海を楽しむためのメソッド

彼氏と沖縄でダイビング

付き合っている彼氏と沖縄旅行にいき、ダイビングをしてきました。

私たちはダイビングを以前ハワイでやったことがあるので二回目です。

ヴェルトラというアクティビティーを頼めるサイトで申し込みました。

レンタ車でダイビングハウスまでいきます。那覇から一時間くらいで行けました。

頼めばホテルまでの送迎もあるみたいです。

小屋みたいなところにつくと、受付をしたあと、スイムウェアをレンタルさせていただき、着替えました。SDカードを渡せば無料で写真が撮れるとのことなので頼みました。更衣室はあったのですが下に水着をきていたので、そのまま着替えました。

そして何名か他のグループと一緒に持ち物確認をして、海まで歩きます。

結構歩きました。

そして船にのり、乗っている間に器具の装着と説明です。

口にくわえるマウスピースは比較的新しいものがついてました。

手袋や水中眼鏡のかぶり方、水中での息の仕方、を1人の金髪のおじさんに教わりました。

青い洞窟のダイビングポイントにつくと、入水です。

船に座ってバックから落ちる入水方法を行いました。

怖かったですが、水についた瞬間、魚が見えたのでテンションが上がりました。

彼氏も入水し、酸素マスクをつけ、ダイバーさんが手を引きながら青の洞窟探検です。

海の中は本当に色々な魚がいて、きれいでした。

あなごみたいな美味しそうな魚もいました。

撮影にいい位置に行くと、インストラクターさんが写真を撮ってくれます。

10枚ほど泳いでる写真を撮ってもらいました。

そのあと、深部にいくとインストラクターさんがパンをくれます。

それをほぐして魚たちに手を伸ばすと、食べに来てくれます。が、魚の食いつく強さで指が痛くなりました。

20分ほど海の中の生活を満喫し、船に上がります。

鎖を出してくれているので、鎖に沿って上がります。

水面から上がる時はやっぱり身体が重くなっています。

酸素ボンベもあるので、どっこいしょ、という感じで甲板に登ります。

そしてまた歩いて小屋までいき、帰り支度です。

ここの小屋、シャワーがすくない上に中が見えるガラスのドアなので、ちょっと恥ずかしかったです。この点は少し改善してほしい。水着で帰ってしまえば気にならないんだろうけど。

そして終わりにSDカードを返してもらって完成です。

ハワイの時はダイビングの途中や終わりにお菓子や飲み物がもらえましたが、こちらはないみたいです。

その日は曇り空で天候が不安でしたが、雨は降っておらず楽しいダイビングを楽しめました。

最新記事

  • 付き合っている彼氏と沖縄旅行にいき、ダイビングをしてきました。 私たちはダイビングを以前ハワイでやったことがあ …

    彼氏と沖縄でダイビング

  • 海外でダイビングをするのと比べると非常に交通費や移動時間の負担が抑えられる点や、日本人同士で意思疎通や言葉の壁 …

    沖縄ダイビングの楽しさ

  • 沖縄に旅行をする際に、沖縄ダイビングをメインの目的とした旅をする方も多いです。 沖縄には、さまざまなダイビング …

    沖縄ダイビングの魅力について